HOME >>営業 >>塩の道に不可欠だった牛方宿です
江戸時代の輸送に携わった牛方やボッカが寝泊まりした建物です。 小谷村の豪雪に長年耐えたかやぶき屋根の家です。 この辺りは、白馬村の倍は積雪があります(>_<)
ここで牛が寝泊まりした土間です。
奥の座敷には、身分の高い人が泊っていたそうです。
小谷村有形文化財指定の建物を是非ご覧ください。
白馬東急ホテル 営業 小谷
投稿者: 白馬東急ホテル 日時: 2009年10月11日 00:01 | この記事のURL |TOPページへ ▲画面上へ